大正ロマンチカ 16

大正ロマンチカ 16

『大正ロマンチカ 16』の内容
浅井(あざい)と心通わせた明は
父親に会わせてくれるという
夏目の罠にかかり、囚われてしまう。
公爵様は明を助けるため、
単身浅い邸に乗り込むけれど
夏目は公爵様ばかりか、浅井すら裏切って
姿を消してしまう!
そんな中、侯爵様は明を想い続けて――!?


かりそめの花嫁のアンティーク・ロマンス☆

小田原みづえ先生のその他の作品

大正ロマンチカ 18

大正ロマンチカ 17

大正ロマンチカ15

大正ロマンチカ14

大正ロマンチカ13