純白の朝はきらめいて

純白の朝はきらめいて

『純白の朝はきらめいて』の内容
愛という名の奇跡は この腕の中に――――

ハサウェイ家長男 ラムゼイ子爵のレオと
家庭教師キャサリン・マークスは犬猿の仲。
しかしキャサリンのわずかな変化に心奪われたレオは、
自身の衝動を抑えきれず彼女の唇を奪ってしまう。

触れ合うたびに明らかになる、お互いの秘密と心の傷―――。
急転する関係のなかでふたりは――――

さいとうちほ先生のその他の作品

さいとうちほ画集 NEE LA ROSE―薔薇に生まれて―

伯爵と果敢な乙女 〜ノーフォークの古城〜

青い悪魔のセレナーデ

誘惑のシーク

バルターニャの王妃


関連サイト

関連サイトバナー