大正ロマンチカ 18

大正ロマンチカ 18

『大正ロマンチカ 18』の内容
白川に欺かれた夏目を助けた明たち。
夏目はうすれゆく意識の中で、
浅井との出会いを思い出す。

それは、温かくて、優しくて、
そして悲しいものだった。

一方、明へも危険が及ぶことを心配する公爵様は、
その想いを抑えきれず―――?

かりそめの花嫁のアンティーク・ロマンス♪

小田原みづえ先生のその他の作品

大正ロマンチカ 19

大正ロマンチカ 17

大正ロマンチカ 16

大正ロマンチカ15

大正ロマンチカ14